レコードプレーヤーも直接接続 ONKYO WAVIO USBデジタルオーディオプロセッサー SE-U33GX+: オンキヨー



【Page01】 【Page02】 【Page03】 【Page04】 【Page05】 【Page06】 【Page07】 【Page08】 【Page09】 【Page10】
【Page11】 【Page12】 【Page13】 【Page14】 【Page15】 【Page16】 【Page17】 【Page18】 【Page19】 【Page20】



ONKYO WAVIO USBデジタルオーディオプロセッサー SE-U33GX+: オンキヨー
ONKYO WAVIO USBデジタルオーディオプロセッサー SE-U33GX+
カテゴリ: エレクトロニクス
カテゴリランク: 301 位
おすすめ度: 5
発送可能時期: 「商品を見る」ボタンでご確認下さい。
定価: オープンプライス
価格: 激安特価!下の「詳しく商品を見る」ボタンを押して下さい。

ご購入前のご注意
当ウェブサイトはアマゾンウェブサービスにより実現されております。 商品の取引契約および商品に関する情報は全てアマゾンの取り扱いとなります。

購入する      

商品レビュー

レコードプレーヤーも直接接続できるUSBオーディオプロセッサー
   録音/再生時共に24bit/96kHzの信号処理に対応、本体に水晶クロックを持つことでジッター値を大幅に低減、更には音質対策用の部品を追加する等、徹底した高品位設計を施しています。又、再生モードと録音モードを完全に切り替えられるスイッチを設けることで、バスパワー給電での効率的な電源供給を実現、それぞれの信号処理における品質を向上させている。

再生、録音とも24bit/96kHzの信号処理に対応
   DVD-Audio等の最高級クラスのオーディオ機器等にも使用されている高品位なDACを外部DACとして使用しています。再生、録音共に24bit/96kHzの信号処理に対応すると共に、可聴帯域外のノイズが圧倒的に少なく、音楽のイメージを決定付けるエッセンスまで逃すことなく再生。

フォノイコライザー内蔵でレコードプレーヤーを直接接続
   アナログ入力(LINE IN)端子には本格的なフォノイコライザーを内蔵しているのでMM(Moving Magnet)方式のレコードプレーヤーを直接接続することができ、貴重なレコードの音源を簡単にパソコンに録音することができます。PHONO端子とLINE IN端子の切り換えが可能なため、フォノイコライザー内蔵タイプのレコードプレーヤーでもそのまま使用できます。又、従来のようにカセットデッキやミニコンポ、ラジカセ等のオーディオ機器との接続も可能です。

USB接続で簡単接続、ノイズレスの高品位な音楽再生
   標準のUSBオーディオドライバで動作するので、面倒な設定もなくパソコンとUSBケーブル1本で接続するだけで簡単に使うことができます。又、バスパワーで駆動のため電源アダプターも必要なく、ノートパソコンと共に持ち運んでどこでも気軽に使うことができます。USB接続のためパソコン内部のノイズに影響されることなくハイクリティな音質でパソコン内の音楽を再生できます。

ジッター値を大幅に低減する内部水晶クロック同期
   従来のUSBオーディオ機器ではパソコンのクロックに同期させていたため信号伝達の時間的ズレで生じるノイズ、ジッター(波形の揺らぎ)値が通常のオーディオ機器の数十倍になっていた。SE-U33GXでは水晶クロックを本体内部に持つことでこのジッター値を大幅に低減、通常のオーディオ機器に匹敵する高品位サウンドを実現しています。

VLSC回路によりSN比110dBを実現したハイクオリティサウンド
   独自開発のVLSCは一般的なロー・パス・フィルターでは完全に除去することができなかったパルス性ノイズを全く含まず、滑らかな音楽信号を生成することで、MP3等の圧縮音源はもちろんデジタル音楽の再生音質が飛躍的に向上する。

最高級AVアンプにも採用されるオーディオ用高品質コンデンサを搭載
   アナログ出力(LINE OUT)端子には高級オーディオにも採用されている高品質なコンデンサを2箇所に搭載、再生クオリティを更に向上させている。

高品位な音楽再生/録音を実現する「モードセレクター」
   USB経由の音声のみを出力することが可能な再生専用モード(PLAY)と、外部機器からの音源をパソコンに取り込むことができる録音モード(REC)を切り替えられるスイッチを搭載。それぞれの信号処理を独立させることでバスパワーでも安定した電源供給を確保し、高品位な音楽再生や録音を楽しむことができます。

初心者でも簡単操作!各種エフェクト機能をアイコン化した「エフェクトランチャー」を装備したデジオン社「DigiOnSound5 L.E.(ONKYO特別仕様版)」を標準バンドル
   お客様の声に応え、DigiOnSound5 L.E.では製品版と同じMP3、mp3PROの音楽ファイル形式に新たに対応しています。また今回のバージョンでの新機能として、各種エフェクト機能をアイコン化した「エフェクトランチャ」を装備しています。音楽編集の際、各種エフェクト機能がより簡単な操作で行えるようになりました。又、非破壊編集にも対応していますので、作業中にファイルを一時保存せずに編集状態を確認しながらの作業も可能である。

その他の特長
・信頼性の高い金メッキ端子の採用
・ボリューム調整可能なヘッドフォン端子を装備
・電源アダプター不要のUSBバスパワー方式


商品の詳解

簡単にレコードやカセット、MD等のアナログ音楽資産をパソコンに録音できるUSBオーディオプロセッサー。更にiPod等のデジタルオーディオプレーヤーに転送すれば楽しみ方が広がります。今、パソコンの中にある音楽もONKYO独自のサウンド技術で驚くような高品位で音楽再生が楽しめます。初心者でも簡単操作ができる録音編集ソフト「DigiOnSound5L.E.」をバンドル。レコードプレーヤーを直接接続できる本格的なフォノイコライザー内蔵しています。上位モデルSE-U55GXと同じ回路構成を実現します。24bit/96kHz対応しています。特許技術「VLSC」搭載で再生SN比110dBを実現します。

商品の詳解

簡単にレコードやカセット、MD等のアナログ音楽資産をパソコンに録音できるUSBオーディオプロセッサー。更にiPod等のデジタルオーディオプレーヤーに転送すれば楽しみ方が広がります。今、パソコンの中にある音楽もONKYO独自のサウンド技術で驚くような高品位で音楽再生が楽しめます。2



■商品の説明

フォノイコライザー(MM方式)を内蔵しレコードプレーヤーも直接接続が出来て録音が出来るデジタルオーディオプロセッサー。入力切替スイッチでカセットやMD等の機器も接続可能※Intel製 925、915、910チップセットとの接続時に発生する音切れ等の相性問題があります。ご購入前にご使用のPCをご確認の上、ご検討下さい。詳しくはオンキョーへお問い合せ下さい。


カスタマレビュー(この商品に対する皆様のコメント)

そんなにいいのか疑問・・・・・・・

 付けてみましたが、どうも高音の歪みが取れません。メーカーのHPのサポートもチェックしましたが直りませんでした。今は外して、パソコンのヘッドフォンジャックとステレオを直接つないでつかっています。多少音をよくする程度の、値段相応の価値しかないでしょう。どうも日本の音響メーカーは、ことコンピューター絡みの先端技術については、アメリカ(特にアップル等)に大きく遅れをとっているように思えます。
聴き専なら非常に満足できるはず。

再生音は、盛大に華やかに濃い目に、という感じです。
すっきり爽やか系が好きな方は他をどうぞ。

ASIO非対応で、しかもASIO4ALLとも相性が悪いです。
このためWINDOWS側での音質劣化を防げません。

出力はかなり大きいです。そのままでは音が割れます。音量は控えめに。
しかし、音量の調整をするアイコンがウィンドウ右下に出てくれません。
したがって、音量調整すら非常に面倒です。

録音機能は再生と排他利用なので、自宅録音、DTMには向きません。
カラオケは当然不可です。
ドライバがWINDOWS標準ドライバでの対応なので、こういった「再生できない」等の事態に対して気が利いた対応はしてくれません。
ドライバ不要で簡単?むしろドライバでいろいろ設定できたほうが便利で重宝なのですが…。

悪いことばかり書いてしまいましたが、謳い文句にあるように、簡単にアナログ音源からデジタル化ができる、と言った用途では特にトラブルはありません。
又、この価格を考えれば、この音は優秀と言えるでしょう。
音楽を聴くのがメインならば、これはじゅうぶん過ぎるくらいの商品です。
音質、使い勝手とも満足

 この種の機器は初めて使いますが、入力側をわが家のオーディオ(プリアンプのテープREC端子)につないで、SP盤(78rpm)の演奏をパソコンに取り込みました。出力は、手持ちの真空管アンプにつないで、スピーカーを鳴らしています。
 音質は、パソコン内臓のサウンドボードに比べて格段に向上し、デジタルっぽいギスギスした歪がなくなって滑らかになりました。又、入力レベルを調整できるので、録音レベルがまちまちなSP盤の録音には、大変重宝しています。付属のソフトも、使い勝手がよく、直感的に使うことが出来ます。又、ファイル形式を(wav)、(mp3)、(wma)等に書き出し出来るので、汎用性も高そうです。
 今後、過去の貴重な音源を録音するオーディオ・レコーダーとして、活躍してくれそうです。

もしかすると最強?, 2007/1/10

今まで幾つかの内臓型サウンドボードをつかってきましたが、この製品は 音質・価格・使い勝手のバランスに置いて最強かもしれません。 実は、同じONKYOのSE-200PCI SE-90PCIも自作機で使用していますが、それらと 比べても外付け型の強みか、音質のクリアさ・ノイズの少なさ等で一段上に感じます。 ノートPC用にも良いですが、デスクトップPCできちんと音楽を楽しみたい方に 大変お勧めです。

音はいいのですが・・・, 2006/9/25

 付属のソフトが難しいです。自分のような初心者には、やってやれないことはないのですが、慣れるまでは半日仕事って感じです。専門用語が多くて、最初はかなり不安な作業でした。難しいよぉ〜(泣)!!  レコードの生々しさを残しつつCDになった時は、苦労の甲斐があったなぁーと感動しましたが…。  慣れるしかないですね。頑張ります。皆さんも(?)頑張って下さい。

Macだって使える, 2007/2/16

1,000枚以上所有するLPレコードの大半がCD化されないレア物になってしまった今、その資産をデジタル化すべく導入した。で、やっぱりMacでレコードを取り込みたいとの気持ちが強く、初心貫徹してみた。いつもマニュアルを無視してかかる僕だが、そんなに無理矢理でもないと思ったのは、きちんとMacのUSBコントローラがSE-U33GX Audioを認識したからだ。 使用したソフトウエアは私が作曲でメインに使用している「Soundtrack Pro」である。このソフトウエアはAcid ProのMac版とも言えそうなソフトで非常に気に入っている。で、SE-U33GXに付属しているWinのソフトDigiOnSound5 L.E.では出来ないDVD-audioレベルの音質24bit/96kHzをはじめから指定してみた。新品のレコード・プレイヤーなので当然ノイズは無し。フォノイコライザーは両方についているのだが、より優秀そうなSE-U33GXの方を使用した。モニタはSoundSticksを使用した。で、これがあっさり出来た。まず、A面を丸ごと録音し、そのまま再生してみた。音が出てきた瞬間感激した。やった、できたじゃん。 作成したファイルを単純に保存した後、別名でaiffファイルにて24bit/96kHz保存し直し、更に不要部分をカット。保存したファイルを今度はiTuneに取り込みAACに変換、そのままiPodに!!完璧。素晴らしい。これで手持ちの超貴重な音楽ソースを全部デジタル化・データベース化の目途が立ったようだ。すばらしいマシンです。推薦。


オンラインカジノ ゲラルディーニYamaha ブロードバンドVoIPルータ RT58iチョコレート洋菓子激安!ビール・洋酒ワインバッファローコクヨサプライ BUFFALO ヘッドセット USB接続 ネックバンドタイプ 両耳 シルバー BMHUN01SVA